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Posted by まゆたん
 
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すっとぼけた両親の事と案山子に行った日
強風でお部屋がずっと揺れてて、もう何が何だかわからない。
今日は病院に行って来た。先生はコメントなし。


メールで“スーパーに何も売ってない”なんて言ってしまったせいで
お母さん、実家で採れたお野菜やら色々、送ろうとしてくれたみたい。

お野菜キレイにして、丁寧に包んで、せっせと段ボールに詰め込んで、
私の食べるものが心配で、一生懸命なお母さんが想像つく。

いざ送ろうとしたら、茨城じゃ宅急便はどこもやってなかったって。
本当にごめんね、ごめんねって。泣きそうになった。

大丈夫だよ、私はお蕎麦食べさせてもらえてるよ。
お母さんたちの方が大変な思いしてるっていうのに、なんなの

私の事を思って、張り切って、ガッカリしちゃったろうな
十二分にお母さんがわかるから、ありがとう。

ホワイトデーの前の日には、お父さんから電話があって
「送ろうと思って苺を予約しといたのに収穫出来ねぇと。ごめんね」

私が喜ぶと思って、あのお父さんが予約なんてまでしてたなんて。
家は電気すら通ってないっていうのに、なんなのよ、もう…


というかね、宅急便なんて送れるわけがないんだってばよ。
二人揃って全く気が付いていないのね。
まゆたんのお父さんとお母さんだよ。



今夜は案山子に行って来た。
大根が辛かった。ひー
蕎麦湯が薄くって、お客さんが少ない事を実感してさびしい。




2011,03.11 意地で「案山子」
2011.03.07 初めての夜の「案山子」
2011.01.18 「案山子」で初葱汁
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Posted by まゆたん
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[港区

thema:蕎麦 - genre:グルメ


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